現在の中学入試に、体験学習はとても必要なものになってきているそうです。
それに低学年のうちからから取り組むことは、中学入試を乗り切るうえで、とても有効なことの一つではないでしょうか。
また、『テレビを観る』とゆうことからも、子供に対してあまり『勉強している』といったプレッシャーにならず、楽しく身に付いた教養となり、勉強が苦痛ではないと思えてくるかもしれません。
特に、最近の科学番組などはCGを使い、実際には見ることのできないものを再現してくれたりしています。
映像としてみたものは、印象に残り易いので今後きっと役に立ってくる時が来るでしょう。
また、こういった番組は、大人が見ても興味深いものになっているので、一緒に見てあげると、子供が喜ぶのではないでしょうか。
低学年のうちは、こういった番組を見ることで、理科や社会の教養を身につけるのに役立つツールとなってくるでしょう。
posted by 桜咲く子 at 14:48:33
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それじゃあ、具体的に中学受験の受験勉強って、いつ頃から始めればいいのでしょう。
某有名進学塾なんかでは、小学3年生からとか言ってるみたいだけど、それは少子化が進む現代、生徒数の減少に伴って、少しでも生徒を獲得したいがための苦肉の策なんじゃないかな?
もし家庭でまったく勉強しなくて困っているってゆうのであったら話は別になってくるのだろうけど。
低学年児は、家庭で学ぶことの楽しさを教えてあげたり、毎日机の前に向うことを身につけさせるだけでも充分だと思いますよ。
posted by 桜咲く子 at 14:35:51
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公立の中高一貫校が出てきたことは、良いことではないでしょうか。
個人的意見を言わせてもらえれば、一サラリーマンの家庭でしかも、家のローンなどでいっぱいいっぱいの家庭では、私立に通わせることは、無理に等しいのではないでしょうか。
学資保険だって、大概大学が目安になってますよね。
子供が生まれた時から、私立の中学へ入学させようなんて思っている家庭が、自身が私立中学出身だという方の他で、地方にどのくらいいるでしょうか。
殆どいないでしょう。
だからこそ、学費が安く済む公立高校で、中高一貫校ができることは素晴らしいことだと思います。
現に私も大学の学費は、奨学金で何とかなっていますが、奨学金がなかったら、進学できていなかったかもしれません。
少子化が懸念されているのであれば、子供にかかる費用が少しでも安くなるよう、対策を練ってもらいたいものですね。
posted by 桜咲く子 at 14:06:29
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